白いゴミ箱

kiruriliの吐き溜め。日常の鬱な部分を書きなぐる何か

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嗚呼

何がしたいのだろう

自分が生きている価値だとか
もう何も分からないのです。

君はここに居ていいと

君はそのままでいいと

君は君でいいと

誰か言って

僕の存在を認めて

僕を人間と呼んで





どうしたらいいんだろう



もう涙も出ないのです

安らかに消えて行きたい
風になってどこかへ行きたい

無条件に愛されたい


誰か私を見て


虚無が肉体と精神を蝕んでいく感覚
自分が自分で無くなる恐怖







私は誰?






もう大丈夫だと言って


お願い







去年のように戻って






さようならなんて・・・・

身体が引きちぎれてしまいそう・・・








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  1. 2010/08/31(火) 23:40:55|
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みもも
  1. 2010/04/19(月) 17:27:49|
  2. 未分類
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  4. | コメント:0

光の影の闇の中の光の闇

僕の心には二人の人がいる。
子供だ。

光の女の子をピノン、闇の男の子をマーレと名付けた。

僕はマーレをピノンにしたかった。
いや、マーレの存在自体を消してしまいたかったのかもしれないが。

とにかく、心に闇など不必要だ。
光に満ち溢れさせよう。まっ白な心でいいのだ。


そう思っていた。


今日はめっとんと僕の記念日です。

会いたいなぁと思っていた。
でも無理なことくらい知っていた。

だからいつも通り部活に出て
塾の自習に一時間行って
プリンを買って帰ってきた。

プリンは一人で祝うためのケーキのようなもの。
それを本当は一緒に買いに行きたかった。

会いたいなんていう甘い考えはきっとピノンが考えた。






僕ははっとした





ここにマーレが生きてたら
「会えないよ、諦めよう」
と言ってくれていたかもしれない。
そうしたら、あんなに僕が機嫌を損ねて
めっとんを困らせることは無かったかもしれない。


嗚呼、めっとん ごめんなさい

こんな僕をゆるして




嗚呼、マーレ ごめんなさい


君を消そうとしたこと

君を認めなかった僕を

一人ぼっちの君を助けてやれなかった僕をゆるして

君がいなくなって 結局僕は困ってしまった
ピノンは僕の心だ

でもマーレ、君は僕の友達だ。

僕の心を理解してくれる友達だ
ピノンの我がままに歯止めをかけてくれる大切な人だ。

嗚呼マーレ、不甲斐無い僕を許して

ピノンに光を当てよう
大きな大きな太陽

そしたらピノンの影ができて

そこからマーレが生まれてくれる・・・



光の影の闇の中の光の闇


心とはそういうものなのだ。

影がなければ 闇がなければ


世界の規律は乱れるのだ


光ばかりの桃源郷

それは、闇を探し求める人々の集落だから・・・

  1. 2010/04/12(月) 21:19:11|
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桜散る

嘆けば嘆くほど、世界は輝いて行く気がする・・・
楽しみが増えれば増えるほど、世界は朽ちていく気がする・・・

そんなくだらないことを本気で考える今日この頃。


最近は先輩たちと遊んでます
現実を忘れたいだけなのです。
自分を大切に思ってくれる人たち
自分の存在を認めてくれるうれしさ

それがこの無常感をしずめてくれます。



さて本題。

メグのことについてですが

むずかしいね

10への素直な気持ちはわかる
でもここでメグが正直になりすぎてもいけないとおもう。

10からの気持ちは聞いた方がいいとおもう。
聞いて、よく考えて

自分の気持ちを言うべき。



  1. 2010/04/07(水) 13:05:03|
  2. 恋愛についてとか。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

春は出会いと別れの季節らしい。
まぁ簡単に言えば卒業と入学か



例の記事についてです。

これは難しいよ

僕はどっちも違うとおもう。うーん、でもちょっとなぁ。
よくわかんないかな?まぁいいんだ。僕が分かれば。

彼女は嘘をついたことに腹をたててる。
でもこれ関係なくないか?
彼女の怒っていることは、今回の内容とまったく関係ないです
そら彼だって怒るわ。

まるで嵐のように物事が決まるとはこのこと。

僕は、彼が彼女のことを好きじゃなかったなんてことはありえないと思うな。
だって好きじゃなかったらそもそも付き合わないでしょ。

そりゃあ彼はちょっと特殊な人だから常識とはちょっと考え方が違うかもしれないし、
理解も普通の人の考え方では出来ないところもあるとは思うけど
好きって思う気持ちは偽れないとおもう。



偽って一年続いたらむしろ奇跡です。



彼は彼女のこと、ちゃんと好きだったとおもうよ?

でも彼女が望んでいることは少し違った。
生活の根本的なところというか、彼の性格の否定です。

彼女、気を悪くしたらごめんなさい。

全部ひっくるめて好きじゃなきゃいけないんじゃないか?
すこし怒ったりもするけど、仕方ないなって笑えるのが好きってことなんじゃないか?

彼が彼女のことを好きじゃないんじゃない。
彼女が彼のことを好きじゃなかったんだと思う。

心からって意味で。

あくまで僕の意見だから、アレだけど。

そりゃあ、信じられないって言われたら何も言えないよなぁ。
だって何言ったって信じてくれないってことじゃんなぁ。
そりゃ、投げやりにもやるわなぁ。

彼女、ごめんけど今回は彼側につくよ。

だって、彼悪くないもの。

彼女が本当の友達だからこそ
正しい道に歩いてほしいからこそ

僕は彼側につきます。







  1. 2010/04/02(金) 13:39:58|
  2. 恋愛についてとか。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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